<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>ひとつ、ひとつ、のひとつもり。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=280848" title="ひとつ、ひとつ、のひとつもり。" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://www.1mori.com/atom.xml" />
<modified>2010-03-14T16:18:22Z</modified> 
<tagline><![CDATA[苟に日に新たに、日日に新たに、また日に新たなり。
]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful</id> 
<author>
<name>handful</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2010, handful </copyright>
<entry>
<title>エリオット・ミンツ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51623588.html" />
<modified>2010-03-14T07:03:16Z</modified> 
<issued>2010-03-14T16:03:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51623588</id> 
<summary type="text/plain">メディア・コンサルタント「エリオット・ミンツ」

現在、パリス・ヒルトンのメディアコンサルを手がける彼は、３０年前ジョン・レノンのメディア戦略を担当していた。
ジョン・レノンは、社会を風刺し、時に静かにアジり、必要があれば叫んだ。そして、死を持って彼は歴...</summary> 
<dc:subject>人物をひとり</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51623588.html">
<![CDATA[メディア・コンサルタント「エリオット・ミンツ」<br>
<br>
現在、パリス・ヒルトンのメディアコンサルを手がける彼は、３０年前ジョン・レノンのメディア戦略を担当していた。<br>
ジョン・レノンは、社会を風刺し、時に静かにアジり、必要があれば叫んだ。そして、死を持って彼は歴史上の伝説となった。<br>
一方、パリス・ヒルトンは、自身のsex tapeの流出までも逆手にとって、スキャンダルとゴシップの女王として時代の恥部を華麗に飛び回っている。そんな彼女の価値は今や一晩で数百万ドルまで高騰しているそうだ。<br>
<br>
スケールは小さいが、昨年からのエリカ様とメディアの共犯関係は、まさにパリスのスモール版にしか見えない茶番だ。<br>
<br>
日本には「エリオット・ミンツ」のようなメディア・コンサルなんているのだろうか・・・<br>
まあ少なくとも、エリカ様の旦那様にはその才覚があるように思うが。]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>9mm Parabellum Bullet - Discommunication</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51620817.html" />
<modified>2010-03-06T04:09:08Z</modified> 
<issued>2010-03-06T13:04:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51620817</id> 
<summary type="text/plain">

古くさくて、心地よくて、なんか懐かしい感じのバンドだなあ。好きかも。</summary> 
<dc:subject>音楽をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51620817.html">
<![CDATA[<object width="336" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/epzb-uI4YN8&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/epzb-uI4YN8&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="336" height="270"></embed></object><br>
<br>
古くさくて、心地よくて、なんか懐かしい感じのバンドだなあ。好きかも。]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>謙虚</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51618042.html" />
<modified>2010-02-26T04:06:17Z</modified> 
<issued>2010-02-26T13:06:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51618042</id> 
<summary type="text/plain">言葉としてではなく、生き方として『謙虚』という言葉が、今まさに心に重くのしかかっている。

　「謙虚さ」の本質

　誰でも知っている諺でありながら、
　長い歳月を歩んだ後、
　その深い意味を知る言葉があります。

　実るほど、頭を垂れる稲穂かな。

　若...</summary> 
<dc:subject>言葉をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51618042.html">
<![CDATA[言葉としてではなく、生き方として『謙虚』という言葉が、今まさに心に重くのしかかっている。<br>
<br>
<blockquote>　「謙虚さ」の本質<br>
<br>
　誰でも知っている諺でありながら、<br>
　長い歳月を歩んだ後、<br>
　その深い意味を知る言葉があります。<br>
<br>
　実るほど、頭を垂れる稲穂かな。<br>
<br>
　若き日に、この言葉の意味は、<br>
　素朴な人生訓であると思っていました。<br>
<br>
　人間は、学問と教養を身につけ、<br>
　社会での地位が高くなるほど、<br>
　謙虚にならなければならない。<br>
<br>
　そのことを意味した人生訓であると<br>
　思っていました。<br>
<br>
　しかし、数多くの歳月を重ね、<br>
　人の心の世界の機微を学ぶにつれ、<br>
　一つの真実に気がつきます。<br>
<br>
<b>　人間は、<br>
　謙虚になろうと思って、<br>
　謙虚になることはできない。</b><br>
<br>
　その真実に、気がつくのです。<br>
<br>
　そして、そのとき、<br>
　人間学の世界で語られる一つの言葉が、<br>
　重い響きを持って、聞こえてきます。<br>
<br>
　自分に自信の無い人間は、<br>
　他者に謙虚になることはできない。<br>
<br>
<b>　「謙虚さ」とは、<br>
　自分の中に静かな自信が実ったとき、<br>
　自然に現れてくる資質なのでしょう。</b><br>
<br>
<br>
　２００５年３月２８日<br>
　田坂広志</blockquote><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>中川昭一</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51610644.html" />
<modified>2010-02-05T00:45:21Z</modified> 
<issued>2010-02-05T09:45:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51610644</id> 
<summary type="text/plain">当の本人を知らない以上、真実はわからない。
しかし、少なくともマスメディアが報じる「人物像」が悪意を持ってゆがめられ、時には甚大なる国益の損失を招いているのではないかと憂う・・・

故中川昭一氏に対する宋文洲氏の一文を読み、その思いが増す・・・

1．論長...</summary> 
<dc:subject>人物をひとり</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51610644.html">
<![CDATA[当の本人を知らない以上、真実はわからない。<br>
しかし、少なくともマスメディアが報じる「人物像」が悪意を持ってゆがめられ、時には甚大なる国益の損失を招いているのではないかと憂う・・・<br>
<br>
故中川昭一氏に対する宋文洲氏の一文を読み、その思いが増す・・・<br>
<br>
<blockquote>1．論長論短 Ｎｏ．108<br>
<br>
                      今も中川昭一さんに電話をかける<br>
                                                              宋　文洲<br>
<br>
友人中川昭一さんに私は今でも電話をかけます。もちろん留守電になっています。私は無言で留守番電話の案内を聞き、そして無言で電話を切る。それだけなのですが、もう何回かけたか忘れたくらいです。<br>
<br>
昭一さんとの共著「どうした、日本」（ダイヤモンド社）を読んでくださった知人の多くから「マスコミから伝わるイメージと違う」、「意外と魅力的な人」との感想をいただきました。私にしてみればこれこそ意外でした。あれだけテレビや新聞に露出してきた方なのになぜこれほど誤解されるだろうかと。<br>
<br>
ローマでの会見は昭一さんに大きなダメージをもたらしたに違いありません。<br>
しかし、自尊心と名誉を命以上に大切にしてきた彼にとって最も辛いのは、その後綿々と続く侮辱的な世論でした。<br>
<br>
日本はもっとベンチャー企業を育てないと産業の活性化がないと彼は真剣に思いました。私が開催した外国籍（７カ国）ベンチャー経営者の夕食会に彼は飛び込み、一人ひとりの経営者に質問して意見をメモしていました。もちろん、夕食の支払いは彼のポケットマネーでした。<br>
<br>
中川さんのノートをみた時の衝撃は今も忘れられません。分厚いノートにメモをびっしり書き、資料も貼り付けていました。アンダーラインや色付けもあちらこちらにあり、まるで受験生のようです。<br>
<br>
サブプライム問題が米国で爆発し、世界が金融恐慌にはまっていた時、中川さんは日本の金融政策を指揮していました。おそらく世界のトップレベルの金融知識を持つ大臣は彼だけだと思います。<br>
<br>
恐慌の最中に財務と金融の２つの大臣を兼任していた彼ですが、ちょっとした油断で国に甚大な損害とパニックを引き起こす可能性がありました。巨大なプレッシャーと膨大な実務が彼の体を蝕みました。免疫力が低下した50代の昭一さんは風邪を引きやすくなり、持病の腰痛が悪化していくのです。<br>
<br>
世の中の会社が納会を終えた2008年の年末に、私の携帯に昭一さんから電話が入りました。「宋さん、ずっと神経を張り詰めていたから今晩くらいは仕事を離れてお酒を飲みたい」と。<br>
<br>
私は共通の知人を誘って食事会に行きましたが、彼は腰の負担を減らすために店から座布団を３枚もらってそれに寄りかかりながら食事をしていました。<br>
<br>
落選後の昭一さんともよく会いました。私はチャーチルやトウ小平の事例を挙げ、起伏のある政治家が歴史を変えると説得しました。しかし、同席のほかの方々は、「あの時、結局飲んだのか」といつまでもローマの会見に興味津々でした。<br>
<br>
風邪を抑えるために風邪薬を飲み、腰痛を抑えるためにまた鎮痛剤飲み、そのうえ、ランチのお付き合いのワイン。後で医者から聞きましたが、知識があればこの３つの飲み合わせは絶対やってはいけないそうです。しかし、先入観と色眼鏡の塊の世論は同情するところか、徹底的に彼に追い討ちをかけました。<br>
<br>
昔の日本世論は知りませんが、今の日本世論は本当に狭量だと思いました。人のミスと欠点は10倍に拡大してみますが、人の貢献と良さは10倍に縮小してみます。<br>
	<br>
石川氏が逮捕されるニュースをみた時、私は目頭が熱くなりました。昭一さんの欠点は過剰に名誉を重んじ、図々しさが足りないことです。そんなことを薄々感じたのでしょうか、彼は私との共著中で「私は強く死を意識している」と言いました。<br>
<br>
日本がとても貴重な政治家を失ったことについては、中国人の私はコメントしようがありません。しかし、心から付き合った友人を失ったことについて私は未だに納得していません。<br>
<br>
昨日もまた中川さんに電話をかけてしまいましたが、留守電でした。きっと、彼が私からの電話に気付き、いつものように「はい。中川です」と答えてくれています。ただ、この世には雑音があまりにも大きく、彼の声がその中に埋もれてしまいます。</blockquote>]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>オスカー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51610037.html" />
<modified>2010-02-03T07:39:13Z</modified> 
<issued>2010-02-03T16:39:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51610037</id> 
<summary type="text/plain">米国のとある病院で死期が近づいた患者のベットに飛びのるネコが不気味がられている。という記事を以前目にしたが、どうも、そのネコこと「オスカー」君は、その後も死期の迫った患者のベットに上がり続けているようで、今では「死を看取ってくれる神聖な存在」として尊敬す...</summary> 
<dc:subject>ネタをひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51610037.html">
<![CDATA[米国のとある病院で死期が近づいた患者のベットに飛びのるネコが不気味がられている。という記事を以前目にしたが、どうも、そのネコこと「オスカー」君は、その後も死期の迫った患者のベットに上がり続けているようで、今では「死を看取ってくれる神聖な存在」として尊敬すらされているらしい。<br>
科学的な根拠はさておき、NHKの調査では、無縁死者が年間で３万人にものぼるというこのご時世・・・自分だって、ネコに看取ってもらうなんてことになる可能性も否定できないわけで・・・まあ、ネコに看取ってもらえれば本望ですけど・・・(＾_＾);<br>
<br>
<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/4585131/">死のにおいをかぎつけ50人の入院患者をみとった「死を予知する猫」</a><br>
<br>
<a href="http://www.j-cast.com/2010/02/02059322.html">NHK「無縁死3万人」に大反響　「他人事とは思えない」コメント殺到</a>]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>圧倒的労働</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51606720.html" />
<modified>2010-01-25T13:29:47Z</modified> 
<issued>2010-01-25T22:29:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51606720</id> 
<summary type="text/plain">アップリンクの浅井氏が語った一言。

『圧倒的労働』

様々な厳しい状況を乗り切るには、
圧倒的な労働で打破するしかないと。

この言葉がスコンと腑に落ちた。
</summary> 
<dc:subject>言葉をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51606720.html">
<![CDATA[アップリンクの浅井氏が語った一言。<br>
<br>
『圧倒的労働』<br>
<br>
様々な厳しい状況を乗り切るには、<br>
圧倒的な労働で打破するしかないと。<br>
<br>
この言葉がスコンと腑に落ちた。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>愚衆と国益</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51604363.html" />
<modified>2010-01-19T07:22:29Z</modified> 
<issued>2010-01-19T16:22:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51604363</id> 
<summary type="text/plain">新聞購読を止め、テレビを捨てて久しい。

「国民」のためという報道で「国益」の損失を招いている。
「愚衆」を煽っては、世論の代表だとホラを吹く。
「正義」を標榜しているが、その真偽は自らには決して問わない。

ということを、メディアについて感じるがことが...</summary> 
<dc:subject>雑言をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51604363.html">
<![CDATA[新聞購読を止め、テレビを捨てて久しい。<br>
<br>
「国民」のためという報道で「国益」の損失を招いている。<br>
「愚衆」を煽っては、世論の代表だとホラを吹く。<br>
「正義」を標榜しているが、その真偽は自らには決して問わない。<br>
<br>
ということを、メディアについて感じるがことが多い。。。<br>
<br>
この先、新聞やテレビがどうなるのか全く想像もできない。<br>
ただ、「情報品質の劣化」と「売上の減少」という負の循環の中で<br>
これから先、状況は悪化していくことは間違いない。<br>
<br>
新聞やテレビが無くなったら<br>
人は困るだろうか・・・<br>
生活は変わるだろうか・・・<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>フミダスムービー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51603991.html" />
<modified>2010-01-18T09:40:54Z</modified> 
<issued>2010-01-18T18:40:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51603991</id> 
<summary type="text/plain">ショートムービーと宣伝媒体との組み合わせは、新鮮味こそ無くなったが、着実にクオリティと戦略性は進化しているようだ。

U-CANのショートムービーがよくできている。

◆フミダスムービー
http://www.u-can.co.jp/movie/index.html


</summary> 
<dc:subject>映画をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51603991.html">
<![CDATA[ショートムービーと宣伝媒体との組み合わせは、新鮮味こそ無くなったが、着実にクオリティと戦略性は進化しているようだ。<br>
<br>
U-CANのショートムービーがよくできている。<br>
<br>
◆フミダスムービー<br>
<a href="http://www.u-can.co.jp/movie/index.html">http://www.u-can.co.jp/movie/index.html</a><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>JONTE</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51603073.html" />
<modified>2010-01-16T01:29:51Z</modified> 
<issued>2010-01-16T10:29:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51603073</id> 
<summary type="text/plain">

色物だと思っていたけど、彼（彼女？）は本物だった。。。</summary> 
<dc:subject>人物をひとり</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51603073.html">
<![CDATA[<object width="280" height="170"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/THH5bq1KQP4&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/THH5bq1KQP4&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="280" height="170"></embed></object><br>
<br>
色物だと思っていたけど、彼（彼女？）は本物だった。。。]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>広告：Neglected children...</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51600817.html" />
<modified>2010-01-09T18:58:20Z</modified> 
<issued>2010-01-10T03:58:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51600817</id> 
<summary type="text/plain">Neglected children are made to feel invisible. 

</summary> 
<dc:subject>写真をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51600817.html">
<![CDATA[Neglected children are made to feel invisible. <br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/handful/imgs/7/b/7bb28540.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/handful/imgs/7/b/7bb28540-s.jpg" width="320" height="306" border="0" alt="6a00d8341bfeba53ef012876b54a5a970c" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>機慧（きけい）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51598575.html" />
<modified>2010-01-03T21:57:03Z</modified> 
<issued>2010-01-04T06:57:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51598575</id> 
<summary type="text/plain">機慧（きけい）

「学問・求道では特に心を活かすということが大切だ。これを機慧とも敏慧ともいう。単なる論理的頭脳ではなく、活きて心が閃く、機をとらえて活かすことだ。」

照心語録　安岡正篤

新しい一年のはじまりに。
「機をとらえる」ため、ひとつづつ毎日...</summary> 
<dc:subject>言葉をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51598575.html">
<![CDATA[<b>機慧（きけい）</b><br>
<br>
「学問・求道では特に心を活かすということが大切だ。これを機慧とも敏慧ともいう。単なる論理的頭脳ではなく、活きて心が閃く、機をとらえて活かすことだ。」<br>
<br>
照心語録　安岡正篤<br>
<br>
新しい一年のはじまりに。<br>
「機をとらえる」ため、ひとつづつ毎日のルーチンをちゃんと重ね準備する。]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>未来は創る。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51594760.html" />
<modified>2009-12-25T23:35:18Z</modified> 
<issued>2009-12-26T08:35:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51594760</id> 
<summary type="text/plain">The best way to predict the future is to invent it. 
-Alan Kay-

もはや未来は予測できない社会になったという。
だったら、『予言』しよう。これから自分の創り出すものを。
</summary> 
<dc:subject>言葉をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51594760.html">
<![CDATA[The best way to predict the future is to invent it. <br>
-Alan Kay-<br>
<br>
もはや未来は予測できない社会になったという。<br>
だったら、『予言』しよう。これから自分の創り出すものを。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>「YELL」　いきものがかり</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51594731.html" />
<modified>2009-12-25T20:39:11Z</modified> 
<issued>2009-12-26T05:39:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51594731</id> 
<summary type="text/plain">

車の中のワンセグで聴いて泣けた・・・</summary> 
<dc:subject>音楽をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51594731.html">
<![CDATA[<object width="360" height="290"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/b4vNn8jDSAw&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/b4vNn8jDSAw&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="360" height="290"></embed></object><br>
<br>
車の中のワンセグで聴いて泣けた・・・]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>静寂に身を委ねれば・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51589477.html" />
<modified>2009-12-11T10:55:30Z</modified> 
<issued>2009-12-11T19:55:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51589477</id> 
<summary type="text/plain">&quot;If there were a little more silence, if we all kept quiet...
maybe we could understand something.&quot;
-Federico Fellini-

そんな映画を創ってみたい。</summary> 
<dc:subject>言葉をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51589477.html">
<![CDATA["If there were a little more silence, if we all kept quiet...<br>
maybe we could understand something."<br>
-Federico Fellini-<br>
<br>
そんな映画を創ってみたい。]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>一泡吹かせる</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1mori.com/archives/51587887.html" />
<modified>2009-12-07T10:23:08Z</modified> 
<issued>2009-12-07T19:23:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:handful.51587887</id> 
<summary type="text/plain">来年のサッカーのW杯の組み合わせが決まった。
世界のメディアは日本がE組の最下位を予想し、面白いぐらいに小馬鹿にしてくれている。前回大会は、ジーコという傘のもと評判はまずまず、期待も大きかったが、結果は最悪だった。一方、今大会の岡田は、成果を残してもぼろく...</summary> 
<dc:subject>言葉をひとつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1mori.com/archives/51587887.html">
<![CDATA[来年のサッカーのW杯の組み合わせが決まった。<br>
世界のメディアは日本がE組の最下位を予想し、面白いぐらいに小馬鹿にしてくれている。前回大会は、ジーコという傘のもと評判はまずまず、期待も大きかったが、結果は最悪だった。一方、今大会の岡田は、成果を残してもぼろくそ。９８年大会を制したフランスのエメ・ジャケが直前まで散々な評価であったように、ぜひ岡田にも世評とメディアに一泡吹かせて欲しい。<br>
<br>
<a href="http://www.afpbb.com/article/sports/soccer/soccer-others/2672333/5008883">岡田氏に｢日本の監督って誰？｣、オランダ代表監督</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>handful</name> 
</author>
</entry>
</feed>
